2016年10月15日土曜日
McLaren MP4/8 #8 5 ウイング 3
リヤウイング
アッパーエレメントに貼り付ける大きさに合わせた Marlboro (エレメント表裏用)を印刷。
Kmart、CAMOZZI、"8" それぞれグラフィックソフトで作成し、デカール用紙に印刷。
黒縁に沿ってブラックアウト。
手前側の台紙部分を切り取って、綿棒で気泡が残らないように手前から押さえていきます。
エレメント中央部の段差から後ろ部分の台紙を剥がし
段差部分をニードルピンセットの先端を使い(傷つけないように!)しっかり凹みに沿わせて貼り付けます。
CAMOZZIの斜め下部分には、後から蛍光レッドのマーキングフィルムを貼り付けます。
アッパーエレメントに貼り付ける大きさに合わせた Marlboro (エレメント表裏用)を印刷。
Kmart、CAMOZZI、"8" それぞれグラフィックソフトで作成し、デカール用紙に印刷。
黒縁に沿ってブラックアウト。
手前側の台紙部分を切り取って、綿棒で気泡が残らないように手前から押さえていきます。
エレメント中央部の段差から後ろ部分の台紙を剥がし
段差部分をニードルピンセットの先端を使い(傷つけないように!)しっかり凹みに沿わせて貼り付けます。
CAMOZZIの斜め下部分には、後から蛍光レッドのマーキングフィルムを貼り付けます。
2016年10月14日金曜日
McLaren MP4-31 21 ウイング
リヤウイング
アッパーエレメントの"SENSODYNE"ロゴは、ホワイトのマーキングフィルムから切り出します。
普通紙に印刷した"SENSODYNE”ロゴと、カッティングマットに固定したマーキングフフィルム。
マーキングフィルムの表面にペーパーセメントを塗布。
素早く、ロゴを貼り付け、直定規でしごきます。
リヤウイングアッパーエレメントに貼り付け。
サイドパネルの形状を修正。
ウイング用デカール
フロントウイング側面の"CNN"、リヤウイング側面の"Segafredo"、"Hilton"、Mobilのペガサスマークなど、グラフィックソフトで印刷データを作成。
デカールの端部をブラックアウト
位置決めのマスキングテープを目安に貼り付けます。
DRSユニットを装着。
アッパーエレメントの"SENSODYNE"ロゴは、ホワイトのマーキングフィルムから切り出します。
普通紙に印刷した"SENSODYNE”ロゴと、カッティングマットに固定したマーキングフフィルム。
マーキングフィルムの表面にペーパーセメントを塗布。
素早く、ロゴを貼り付け、直定規でしごきます。
リヤウイングアッパーエレメントに貼り付け。
サイドパネルの形状を修正。
ウイング用デカール
フロントウイング側面の"CNN"、リヤウイング側面の"Segafredo"、"Hilton"、Mobilのペガサスマークなど、グラフィックソフトで印刷データを作成。
デカールの端部をブラックアウト
位置決めのマスキングテープを目安に貼り付けます。
DRSユニットを装着。
2016年10月8日土曜日
Jenson Button 2016 7 艤装
シールドバイザー
0.3mmシャープペンシルで描いたシールドバイザーの図面。
マスキングテープを表面に貼ると、線が転写できます。
炭酸飲料PETボトルに貼り付けます。
内側からは、マスキングテープに転写した線がはっきり見えます。
内側から切り出します。
端に丸みをつけてカット 。
シールドバイザーの固定には、M1.4×3.5mmを使います。
φ1mmのドリルで穴を開けます。
ヘルメットの丸みに沿うよう、反りを強くします。
シールドバイザーの取り付け位置に合わせて、片側にプッシュピンで印しを付けます。
※赤い印しは中心
φ1mmドリルで穴を開けます。
M1.4のタップでネジを切ります。
M1.4ネジで仮留め。
反対側にも、同じようにプッシュピンで印しを付けます。
同様にドリルで穴を開け、タップでネジを切ります。
両側を仮留め。
ストックしているパッケージ(写真右)を使って、シールドバイザープロテクターを作ります。
球状の側面を使います。 切り出す目安にマスキングテープを貼っています。
シールドバイザーの上部分に貼り付けます。
2つ分取れましたが、片側は少し短いようです。
形状を整えて。
位置の目安として細切りのマスキングテープを貼り付けます。
バイザープロテクターは裏からガンメタリックを塗装(カーボンのイメージ)。
貼り付け位置を確認。
固定には薄手の両面テープを使います。
シールドバイザープロテクターのグラフィック
"JOHNNIE WALKER"スポンサー とヘルメットグラフィックのデカールを作成。
R定規で切り出します。
端部をブラックアウト。
青いラインの端は、青色マーカーを塗ります。
仮貼りしたあと、一旦取り外して、裏側から圧着します。
ヘルメットグラフィックの部分は、3次曲面なので、デカールが少し浮いています。
0.3mmシャープペンシルで作図した後頭部のスポイラー形状。
シールドバイザーと同じように、マスキングテープに転写し、PETボトルに貼り付けます。
切り出したスポイラー。
フラットペンチで端を折り曲げます。
ゴム系接着剤で貼り付けます。
HANSフックにはM2×2mmの超低頭ネジを使います。
0.3mmシャープペンシルで描いたシールドバイザーの図面。
マスキングテープを表面に貼ると、線が転写できます。
炭酸飲料PETボトルに貼り付けます。
内側からは、マスキングテープに転写した線がはっきり見えます。
内側から切り出します。
端に丸みをつけてカット 。
シールドバイザーの固定には、M1.4×3.5mmを使います。
φ1mmのドリルで穴を開けます。
ヘルメットの丸みに沿うよう、反りを強くします。
シールドバイザーの取り付け位置に合わせて、片側にプッシュピンで印しを付けます。
※赤い印しは中心
φ1mmドリルで穴を開けます。
M1.4のタップでネジを切ります。
M1.4ネジで仮留め。
反対側にも、同じようにプッシュピンで印しを付けます。
同様にドリルで穴を開け、タップでネジを切ります。
両側を仮留め。
ストックしているパッケージ(写真右)を使って、シールドバイザープロテクターを作ります。
球状の側面を使います。 切り出す目安にマスキングテープを貼っています。
シールドバイザーの上部分に貼り付けます。
2つ分取れましたが、片側は少し短いようです。
形状を整えて。
位置の目安として細切りのマスキングテープを貼り付けます。
バイザープロテクターは裏からガンメタリックを塗装(カーボンのイメージ)。
貼り付け位置を確認。
固定には薄手の両面テープを使います。
シールドバイザープロテクターのグラフィック
"JOHNNIE WALKER"スポンサー とヘルメットグラフィックのデカールを作成。
R定規で切り出します。
端部をブラックアウト。
青いラインの端は、青色マーカーを塗ります。
仮貼りしたあと、一旦取り外して、裏側から圧着します。
ヘルメットグラフィックの部分は、3次曲面なので、デカールが少し浮いています。
0.3mmシャープペンシルで作図した後頭部のスポイラー形状。
シールドバイザーと同じように、マスキングテープに転写し、PETボトルに貼り付けます。
切り出したスポイラー。
フラットペンチで端を折り曲げます。
ゴム系接着剤で貼り付けます。
HANSフックにはM2×2mmの超低頭ネジを使います。
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