顔の修正
頬から顎の部分を少し削りました 。
肌色部分を再度、塗装。
完成
ゴーグルは縁を一定幅に艶消し黒で塗装し、ベルトと顎ベルトは、リボンを両面テープで貼り付けて表現しています。
ゴーグルのラバー部にはブチル系の両面テープを細く切って貼り付けています。
2017年9月9日土曜日
2017年9月3日日曜日
Jim Clark (LOTUS 25 Coventry Climax) 3
炭酸飲料PETボトルを使い、ゴーグルを製作。
小さなパーツなので、寸法違いで複数作り現物合わせで一番ピッタリなものを使います。
バイザーにはパッケージ素材を使います。
フルフェイスヘルメットのシールドバイザープロテクターに使っているのと同じパッケージ素材を使います。
バイザー形状を切り出します。取り付け用の穴を開け
ヘルメットにあて、プッシュピンで位置を印し、穴を開けます。
バイザーをホワイトで塗装し、精密ビス(M1.4mm)
ヘルメットに取り付けます。(傷を防ぐマスクを施しています)
小さなパーツなので、寸法違いで複数作り現物合わせで一番ピッタリなものを使います。
バイザーにはパッケージ素材を使います。
フルフェイスヘルメットのシールドバイザープロテクターに使っているのと同じパッケージ素材を使います。
バイザー形状を切り出します。取り付け用の穴を開け
ヘルメットにあて、プッシュピンで位置を印し、穴を開けます。
バイザーをホワイトで塗装し、精密ビス(M1.4mm)
ヘルメットに取り付けます。(傷を防ぐマスクを施しています)
2017年8月26日土曜日
Jim Clark (LOTUS 25 Coventry Climax) 2
塗装
フェイス部をマスクして帽体を塗装。
フェイス部のマスクを剥がしたところ。
十分乾燥させてから、帽体をマスク。
フェイス部を、TAMIYA ACRYLIC PAINT XF-15 フラットフレッシュで塗装(エアブラシ)。
フラットフレッシュだけだと白すぎるので、XF-9 ハルレッドやXF-10 フラットブラウンなどを混ぜ合わせ、陰影の調子を付けるようにタッチアップします。(エアブラシ+筆塗り)
フェイス部をマスクして帽体を塗装。
フェイス部のマスクを剥がしたところ。
十分乾燥させてから、帽体をマスク。
フェイス部を、TAMIYA ACRYLIC PAINT XF-15 フラットフレッシュで塗装(エアブラシ)。
フラットフレッシュだけだと白すぎるので、XF-9 ハルレッドやXF-10 フラットブラウンなどを混ぜ合わせ、陰影の調子を付けるようにタッチアップします。(エアブラシ+筆塗り)
2017年8月19日土曜日
Jim Clark(LOTUS 25 Coventry Climax) 1
LOTUS 25 Coventry Climax ドライバー(ジェットヘルメット)の製作
在庫しているフルフェイスヘルメットをジェットヘルメットに改造します。
TAMIYAフェイス付フルフェイスヘルメットからシリコン型を起こし、無発泡ウレタンで複製したものです。中身が詰まっているので、チンガード部を削って「顔」を造形します。
昔の小さな帽体にするため、1mm程度全体を削ります。
「目」の部分は、元の造形をそのまま使います。
当時の写真資料を見ながら造形後、サーフェイサーを塗装。
在庫しているフルフェイスヘルメットをジェットヘルメットに改造します。
TAMIYAフェイス付フルフェイスヘルメットからシリコン型を起こし、無発泡ウレタンで複製したものです。中身が詰まっているので、チンガード部を削って「顔」を造形します。
昔の小さな帽体にするため、1mm程度全体を削ります。
「目」の部分は、元の造形をそのまま使います。
当時の写真資料を見ながら造形後、サーフェイサーを塗装。
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