Felipe Massa 選手と同様、顔の製作過程の記録がありません。
バイザープロテクター、頭頂部のエアインテークカバー、HANSフックを取付けて完成です。
2016年1月16日土曜日
2016年1月9日土曜日
Vartteri Bottas 2015 3 艤装
シールドバイザー
ディテールアップ ヘルメット編4、Sebastian Vettel 5の要領でシールドバイザーを作ります。写真は取付穴を開けた後、スモークフィルムを貼った状態。
ストックしている球面形状のパッケージの一部を使い、バイザープロテクターを製作。
ブルーに塗装してシールドバイザーに貼り付けます。
後頭部スポイラー
カラーリングの終わったヘルメットに合わせて、ヘルメット 7.5から形状を修正しました。
左:今回の新形状 右:ヘルメット7.5の形状
ヘルメットへの取付け部の大きさを小さくし、実物と同じ外側折りにしました。
ヘルメット7.5 形状
新形状
鉢巻状のMARTINIラインの一部を貼ります。ヘルメットにはゴム系接着剤で貼り付けます。
シールドバイザー、スポイラーを取付け、デカールを貼った状態。
バイザープロテクターは最後に貼ります。
ディテールアップ ヘルメット編4、Sebastian Vettel 5の要領でシールドバイザーを作ります。写真は取付穴を開けた後、スモークフィルムを貼った状態。
ストックしている球面形状のパッケージの一部を使い、バイザープロテクターを製作。
ブルーに塗装してシールドバイザーに貼り付けます。
後頭部スポイラー
カラーリングの終わったヘルメットに合わせて、ヘルメット 7.5から形状を修正しました。
左:今回の新形状 右:ヘルメット7.5の形状
ヘルメットへの取付け部の大きさを小さくし、実物と同じ外側折りにしました。
ヘルメット7.5 形状
新形状
鉢巻状のMARTINIラインの一部を貼ります。ヘルメットにはゴム系接着剤で貼り付けます。
シールドバイザー、スポイラーを取付け、デカールを貼った状態。
バイザープロテクターは最後に貼ります。
2015年12月30日水曜日
Vartteri Bottas 2015 2
ロゴの作成
ゼッケンのロゴをグラフィックソフトで作成します。(bの有り無しも作成)
頭頂部のロゴサイズに印刷し、マスキングテープを切り出します。
塗装の乾きを確認して貼り付けます。
蛍光レッドで塗装。
縁取りの内側形状で、ミラーテープをカットし、貼り付けます。
後頭部は、前述のロゴデータから印刷したデカールを貼り付けました。
ゼッケンのロゴをグラフィックソフトで作成します。(bの有り無しも作成)
頭頂部のロゴサイズに印刷し、マスキングテープを切り出します。
塗装の乾きを確認して貼り付けます。
蛍光レッドで塗装。
縁取りの内側形状で、ミラーテープをカットし、貼り付けます。
後頭部は、前述のロゴデータから印刷したデカールを貼り付けました。
2015年12月25日金曜日
Valtteri Bottas 2015 1
2015年 Williams Martini Racing の Valtteri Bottas 選手のヘルメットを製作。
タミヤのフェイス付ヘルメットをベースに、近年のarai風に改造したものを使います。
サーフェイサー→ホワイトサーフェイサー→ピュアホワイト→乾燥が完了しています。
まずは、カラーリング。
ブルーの塗装のためのマスクです。細切りのマスキングテープ(下の方は直線、上の方は曲線にカット)を下から順に貼り、色見切りラインを決めていきます。頭頂部は後から塗装するので、同時にマスクします。
頭部のMARTINIライン
鉢巻き状のMARTINIラインは、MassaとBottasで太さの違う2種類をグラフィックソフトで作成。
デカール用紙に印刷、カットして貼り付けます。
頭頂部は、まず薄いブルーを塗装した後で、マスキングテープを渦状に貼り、その上からブルーを塗ります。
マスキングテープを剥がすと、薄いブルーの渦状のパターンが残ります。
マスキングテープを0.5mmの隙間を空けて貼り、細い赤ラインを塗装します。色は蛍光レッド。
タミヤのフェイス付ヘルメットをベースに、近年のarai風に改造したものを使います。
サーフェイサー→ホワイトサーフェイサー→ピュアホワイト→乾燥が完了しています。
まずは、カラーリング。
ブルーの塗装のためのマスクです。細切りのマスキングテープ(下の方は直線、上の方は曲線にカット)を下から順に貼り、色見切りラインを決めていきます。頭頂部は後から塗装するので、同時にマスクします。
頭部のMARTINIライン
鉢巻き状のMARTINIラインは、MassaとBottasで太さの違う2種類をグラフィックソフトで作成。
デカール用紙に印刷、カットして貼り付けます。
頭頂部は、まず薄いブルーを塗装した後で、マスキングテープを渦状に貼り、その上からブルーを塗ります。
マスキングテープを剥がすと、薄いブルーの渦状のパターンが残ります。
マスキングテープを0.5mmの隙間を空けて貼り、細い赤ラインを塗装します。色は蛍光レッド。
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