ノーズ
Red Bull の黄色部分は、MR.HOBBY 4 イエローと 113 RLM04 イエロー(独機マーク)を凡そ1:1で混ぜて使います。
フロントウイングステーから後ろの部分を、Red Bull マークの下あたりでトリミングします。
※黄色の裏打ちに白を塗装し、最後にガンメタルを塗装しています
ノーズ下端を立体的に処理したいので、Red Bull マーク下端付近で折り曲げます。
小さな定規や角材などを使い、直線的に折り曲げます。
裏からの塗装が終了したボディパーツ。保護フィルムを剥がすと、表面に光沢があります。
ノーズは、先端部のトリミングをまだ行っていません。
メインボディ。自作予定の、長円開口インダクションポッドはまだありません。
両面テープ以外の固定方法を検討中です。
2019年5月11日土曜日
2019年5月4日土曜日
Red Bull RB14 7
エンジンカウルフィンのマスク
Red Bull と "3" をマスク。
塗装
メイン色に TAMIYA TS-55 ダークブルーを塗装。
艶消しは、最後に表面からフラットクリヤーを塗装します。
サイドポンツーン
ダークブルーの裏打ちにガンメタルを塗装。
※写真下段はガンメタルを塗装する下端部のマスクを剥がしたところ
ボディ
サイドポンツーンからつながるガンメタルのマスク部分。
リヤウイング アッパーエレメント
ダークブルーの裏打ちにガンメタルを塗装。
ニードルピンセットでマスキングテープを剥がします。
エンジンカウルフィン
ダークブルー→ガンメタルを塗装。
ノーズ
ダークブルー→ガンメタルを塗装。
赤色部分の塗装
エンジンカウルフィン
マスクを剥がします。
黄色部分のマスクが残っています。
赤には Mr.COLOR 79 シャインレッドを使います。
ノーズ
"3" のマスクを剥がします。先端のRed Bull マークも同様に剥がします。
サイドポンツーン
Red Bull ロゴのマスクを剥がします。
裏打ちに白を塗装。
黄色部分の塗装
Red Bull マーク周囲のマスクを剥がします。
マスク不良で吹き込んだ塗料を削ります。
ノーズ先端の塗装
黄色の塗装の前に、先端の黒色部分を塗装します。そのためのマスクを施します。
表面からマスクライン検討後、裏からマスクを貼り付けます。
※先端付近の造形は、塗装後トリミングします
黒色を塗装。
複雑な造形でマスク不良のため、塗料がはみ出しています。
マスクを剥がして、はみ出した塗料を削り取ります。
ノーズ先端部の Red Bull Racing マークのデカール(白ベース)。
ASTON MARTIN マークは透明デカール。
Red Bull と "3" をマスク。
塗装
メイン色に TAMIYA TS-55 ダークブルーを塗装。
艶消しは、最後に表面からフラットクリヤーを塗装します。
サイドポンツーン
ダークブルーの裏打ちにガンメタルを塗装。
※写真下段はガンメタルを塗装する下端部のマスクを剥がしたところ
ボディ
サイドポンツーンからつながるガンメタルのマスク部分。
リヤウイング アッパーエレメント
ダークブルーの裏打ちにガンメタルを塗装。
ニードルピンセットでマスキングテープを剥がします。
エンジンカウルフィン
ダークブルー→ガンメタルを塗装。
ノーズ
ダークブルー→ガンメタルを塗装。
赤色部分の塗装
エンジンカウルフィン
マスクを剥がします。
黄色部分のマスクが残っています。
赤には Mr.COLOR 79 シャインレッドを使います。
ノーズ
"3" のマスクを剥がします。先端のRed Bull マークも同様に剥がします。
サイドポンツーン
Red Bull ロゴのマスクを剥がします。
裏打ちに白を塗装。
黄色部分の塗装
Red Bull マーク周囲のマスクを剥がします。
マスク不良で吹き込んだ塗料を削ります。
ノーズ先端の塗装
黄色の塗装の前に、先端の黒色部分を塗装します。そのためのマスクを施します。
表面からマスクライン検討後、裏からマスクを貼り付けます。
※先端付近の造形は、塗装後トリミングします
黒色を塗装。
複雑な造形でマスク不良のため、塗料がはみ出しています。
マスクを剥がして、はみ出した塗料を削り取ります。
ノーズ先端部の Red Bull Racing マークのデカール(白ベース)。
ASTON MARTIN マークは透明デカール。
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