S37Racing
Reality in RC and Enjoy Customize. RCにリアリティを RCカーのディテールアップを楽しもう!
ページ
ホーム
オンボードカメラのマウント方法
動画撮影機材
動画撮影機材 2
2021年10月23日土曜日
ALPHA TAURI AT02 Honda 11 フロントノーズ
全体の造形を整えます。
一度サーフェイサーを塗装し、再度パテを盛ります。
タミヤタイプ2012ボディのノーズ部のRを測ります。
上面のR付け。R止まりを決めるために細切りのマスキングテープを角に沿って貼り付けます。
貼ったマスキングテープの外側にもマスキングテープを貼り付けます。
最初に貼ったマスキングテープを剥がします。
後から貼ったマスキングテープの間を削ります。
同じ手順で前後方向のR付けを行います。
先端形状を造形します。まずは平面形状をけがきます。
R付け。
全体を整形。
コーナーRとノーズ先端を整形してサーフェイサーを再度塗装。
ノーズ先端。整形が不十分ですが、これで一度成型してみます。
2021年10月2日土曜日
エアファンネル
ホームセンターで、使えそうな素材を見つけました。
電気工事で電線に使うリングスリーブです。
3種類あるなかの、いちばん小さい「小」です。
LOTUS 25 Coventry Climax 7
では、カットしたアクリルパイプの片方を加熱・変形させて造形していたエアファンネルですが、そのまま使えそうな形状です。
左:袋から取り出したリングスリーブ を 右:バフで磨いてみました。
メタル調の塗装なしで使えそうです。
内側の磨きが足りないです。
外側の鏡面はいい感じです。
LOTUS 25Coventry Climax で製作したものとほぼ同じ大きさ。
1980年代以前のディテールアップに使えそうです。
※8気筒のエアファンネルはアクリルパイプ造形+メタル調塗装仕上げ
新しい投稿
前の投稿
ホーム
登録:
コメント (Atom)